「市内間の引っ越し体験。大学の寮から近くのアパートへ。」

引っ越しの体験談

私は、大学2年生の時に引っ越しを経験しました。
大学1年目は寮での生活でしたが、寮を出る必要が出てきたため近くのアパートに引っ越しをしました。

大学1年生の1月に出ることが決まったため、引っ越しシーズン前の2月にアパートを移ることにしました。
なるべく大学から近い場所にしたかったため、新居との距離は約3キロと近い場所を選びました。近い距離ということもあり、業者は頼まず友達の力を借りて引っ越しをすることになりました。

先輩の中に車を持っている人がいたので、その人に引っ越しを手伝ってもらいました。寮は6畳と狭い場所であったのでもともとの荷物も少なく、スムーズに引っ越しを行いました。
冷蔵庫は運ぶのが大変なので、大学のリサイクルショップに売ることにして新しく買い替えることにしました。他の小物は段ボールに詰め、電子レンジや炊飯器、掃除機などの電気製品は新居に持っていきました。

初めての引っ越しであったため、予定より一日遅く引っ越しが終了しました。
部屋の掃除に時間がかかってしまったからです。
ただ、大学寮からの引っ越しということもあり、大学も多少大目に見てくれました。自分たちで引っ越しをしたのはよい経験でした。

節約家の方はこちらも見ておいて下さい。>>安く引っ越しをするコツまとめ

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